国家連合 加盟国
ゼファロス帝国
帝政国家。
近年の軍事的発展が目覚しい。
皇帝(クラウス→ダガン2世)
首都 アルクストラーダ
都市 ユミノル教区、ロート騎士団領、クラウス皇帝領
人口 (19人)
建国(2008年3月)
神聖カリキア帝国(サランディア王国の飛地)
カリキア帝国はサランディア王国の同君連合。
- 神聖カリキア皇帝:アイリーン1世(ミー・メイ)
- 共同君主カリキア大公 :世祖言仁帝→織人親王(陽元連邦帝国・東宮)
- 首相 :ユウミ女王(シェブロン王国)
- 内政担当 :エルア・サランディア女王(サランディア王国)
- ネマードランド自治州の総督:世祖言仁帝
- ヴァルヌスブルク市長:モモコ(シェブロン王国)
- オスプ=ヴァンハイム市長:フレデリカ・イブン=ガズ。(イブン=ガズ帝国 皇太女)
- 忠正府 守護職:ミー・メイ
- 首都 (ヴァルヌスブルク)
- 最大の都市( ネマードラント、オスプ・ヴァンハイム、忠正府)
- 人口 (14人)
- 建国 2018年
ヴァルヌ(サランディア、ラフィニア、カリキアおよび北東シュブロンの一部)三国の中枢地域を担う領邦帝国のことである。
ゼファロス帝国内戦時に創設された。
アレナス帝国
アレナス帝国は下の国々の同君連合。
・帝国皇帝ミルガウス1世
・帝国国家院議長 マルドス=ギアニス侯爵
・国務院議長、外相 佐原芽衣
・レジス国
アレクサンドラ前女王。
・エレノア王国メナス前大王。
・見えざる帝国
首都(アレクシア
都市( エレノア、レジス、見えざる帝国
人口 (8人
建国(2001年6月末に、レジスとエレノアの両君主の両親が結婚して樹立された。
見えざる帝国とは事実上同君連合となっている。
大アルデラ神聖帝国
旧エルリア地方から分断した、アルデラ朝カトバーナ帝国の皇族出身である皇帝ソローク1世建国。皇帝が軍組織の頂点には立つものの、歴史的経緯もあり、貴族(帝席と姻戚関係にある有力な家柄の子弟)ではなく、軍を中心にして成り立っている国家である。そのため現在も「忠義の御三家」は強い影響力を持っている。
また、諸問題を軍事によって解決しようとする「軍事万能主義」の傾向も国全体として存在する。
皇帝
クレイスト公弟ソローク1世(第1代)
↓
カンナ・イグセム(第3代)
↓
マシュ・レミオン(第6代)
↓
バダ・サンクレイ(現第7代)
帝都(バンハタール
人口 (23人
建国(2011年12月19日
グラメストエリ連隊 忠義の御三家 最高指揮官。
大アルデラを構成する邦。
・カドバーナ帝国
・キヨカ連邦共和国
6つの諸国家(ガルーム王国、ニタグア公国、マムラン諸族連邦、バユシエ国、ラオ市国、ヤポニク分立国)
ラフィニア共和国(連盟議長国)
ラフィニア共和国
人口109人
共和制国家。理想平和主義・民主政治・選挙制・基本法治国家。
公用語 様々
サラーブスタンの同盟国。
国家元首=首相
現在の首相 ミ・メイ
外相 カベルナ・ランド
シュブロン王国
シュブロン王国
政治 立憲君主制、王政国家。
説明 シュブロンは良いところ。宝塚スターやかわいい物を見る人が多いらしい。
人口 21人→30人
首都 シュブロン
元首 国王
女王 ユウミ
宰相 モモコ
外交長官アイレン・クレナ
経産首席補佐官 ドナルド・レイバン
王国軍大将 ウサミ・ノブアキ
サランディア王国(カリキア帝国)
サランディア王国
人口131人
立憲君主国家。
議会君主制。
19の自治領、3の海外領(ユカタン半島とか)がある。
宗教 いろいろ。
公用語 いろいろ。
国家元首 国王
国王
エルア・サランディア
王国大臣会議議長
リカルド・ガルバニ公
軍需委員長官
ウォミック兵士長
外務省顧問長官
ボロネス・シュナゼ全権外相
ユカタン半島行政大臣
セバス・デ・アルフォンソ中米総督
一部の連合の条約・協定の「加盟国」
※正規加盟国ではありません。
神聖デアドラ帝国 Empire Sacred Deirdre
アジアに位置した立憲皇帝制国家。自由都市同盟イースタルの本部があります。2025年9月18日の大統領令の調印に基づいてエンゲン協定・シェジア通貨協定に署名し新たに加盟ました。
皇帝(第4代:セレネ6世女皇)
共同統治皇帝 (織人親王:言仁帝の第1皇子)
国務院総理 ミルガウス1世→ジャン・バシレイアス
首都 ヘラノポリス(東京都、山形県内の一部など)
最大都市 ヘラノポリス都市同盟、領邦アクシオス王国、デアドラ皇帝領、イースタル自由都市。
人口 (31人)
建国(2010年1月)
国教 ギリシア信仰
歴史
2010年〜2011年 建国宣言。
2012年 ヘラノポリス奪還戦争。
2018年 ゼファロス内戦の余波で活動休止。
2021年 言仁帝との個人同盟締結。
2022年 セレネ6世女皇の即位。
2025年 幸景国家連合の「エンゲン協定」「自由都市同盟イースタル協定」にのみ加盟。
オブザーバー
イブン=ガズ帝国
国家元首 ガズ皇帝。
ガズ皇帝 フレデリカ・イブン=ガズ。(シュテファン前皇帝の養娘)
帝国総督兼首相アレック・カーウィン。
前皇帝・グアネルス侯シュテファン・ガズ。
帝都イブンガジ
ハルトゲン大公家の親戚イブンガズ家が創設した帝国で、ヴァンハイム・ガズ・ハルトゲンの三国は防侵連合を結成していたがゼファロス帝国との関係改善により三国は同君連合を確立した。
人口 93人(ハルトゲン・ヴァンハイムのぞく)。
公用語 イブン=ガズ語、日本語。
国教 密教、チベット仏教。(皇族はどの信仰するのも禁止)。
時間帯 日本時間。
ハルトゲン大公国(ガズ領)
国家元首 大公
ハバラチア北西部の立憲制国家。ゼファロス帝国、ヤマタイ帝国とは4年間対立関係にあったが貿易面で強い結びつきがある。近年は大公一族ガズ家が周辺の辺境国や大国を束ねている。
首都ハバラチア
人口19人
政府 立憲公国議会。
大公 フレデリカ・イブン=ガズ女帝
外務大臣 シュテファン・ガズ
首相 ベンジャミン・ゲイリー大佐
ヴァンハイム連邦(ガズ領)
国家元首 大統領
ハバラチア東部の共和制国家。ゼファロス帝国、ヤマタイ帝国とは2023年まで対立関係だったが貿易面で強い結びつきがある。近年はハルトゲンのガズ家が周辺の辺境国や大国、この国を束ねている。
首都コミカド
人口23人
政府 連邦最高議会。
大統領 フレデリカ・イブン=ガズ女皇帝。
首相 アルベリック・ジレット。
大蔵・内務・外務大臣 シルビ=ヘクマティカ
閣僚報道官 織人親王殿下(コトヒト大君の第1皇子)