加盟国の分布

  • 水色…2022年以降に、新しく加盟。
  • 青色…創設した、原加盟国。


【協力関係にある国際組織】…レネシア集団安全条約機構(LASTO)

国家連合 加盟国

ゼファロス帝国


帝政国家。
近年の軍事的発展が目覚しい。

皇帝(クラウス→ダガン2世)

首都 アルクストラーダ

都市 ユミノル教区、ロート騎士団領、クラウス皇帝領

人口 (19人)

建国(2008年3月)

アレナス帝国

アレナス帝国は下の国々の同君連合。
・帝国皇帝ミルガウス
・帝国国家院議長 ギアニス侯爵

・レジス国

アレクサンドラ前女王。

・エレノア王国メナス前大王。
・見えざる帝国

首都(アレクシア

都市( エレノア、レジス、見えざる帝国

人口 (8人

建国(2001年6月末に、レジスとエレノアの両君主の両親が結婚して樹立された。
見えざる帝国とは事実上同君連合となっている。

大アルデラ神聖帝国

旧エルリアから分断した、カトヴァーナ帝国元皇族出身の皇帝が軍組織の頂点には立つものの、歴史的な経緯もあり、貴族(帝席と姻戚関係にある有力な家柄の子弟)ではなく、軍を中心にして成り立っている国家である。そのため現在も「忠義の御三家」は強い影響力を持っている。

また、諸問題を軍事によって解決しようとする「軍事万能主義」の傾向も国全体として存在する。


皇帝

エルリア公弟ソローク1世(第1代)

カンナ・イグセム(第3代)

マシュ・レミオン(第6代)

バダ・サンクレイ(現第7代)

帝都(バンハタール


人口 (23人

建国(2011年12月19日


グラメストエリ連隊 忠義の御三家 最高指揮官。

大アルデラを構成する国

・カトヴァーナ帝国 

・キオカ共和国

6つの諸国家(ガルーム王国、ニタグア公国、マムラン諸族連邦、バユシエ国、ラオ市国、ヤポニク分立国)

ラフィニア共和国(連盟議長国)

ラフィニア共和国

人口69人

共和制国家。理想平和主義・民主政治・選挙制・基本法治国家。

公用語 様々

サラーブスタンの同盟国。


国家元首=首相

現在の首相 ミー・メイ

シュブロン王国

シュブロン王国

政治 立憲君主制、王政国家。

説明 シュブロンは良いところ。宝塚スターやかわいい物を見る人が多いらしい。


人口 21人→30人

首都 シュブロン

元首 国王


女王 ユウミ

内閣大臣と国会議長 モモコ

王国軍大将 ウサミ

サランディア王国(カリキア帝国)

サランディア王国

人口131人

立憲君主国家。

議会君主制。

19の自治領、3の海外領(ユカタン半島とか)がある。

宗教 いろいろ。

公用語 いろいろ。


国家元首 国王

国王 

エルア・サランディア

王国大臣会議議長 

リカルド・ガルバニ公

軍需委員長官

ウォミック兵士長

外務省顧問長官

ボロネス・シュナゼ全権外相

ユカタン半島行政大臣

セバス・デ・アルフォンソ中米総督

オブザーバー

イブン=ガズ帝国

国家元首 ガズ皇帝。


ガズ皇帝 シュテファン・ガズ。

帝国総督兼首相アレック・カーウィン。


皇太子 フレデリカ・イブン=ガズ。(2代目皇帝の娘。)


帝都イブンガジ


ハルトゲン大公家の親戚イブンガズ家が創設した帝国だ、ヴァンハイム・ガズ・ハルトゲンの三国は防侵連合を結成していたがゼファロス帝国との関係改善により三国は同君連合を確立した。


人口 93人(ハルトゲン・ヴァンハイムのぞく)。

公用語 イブン=ガズ語、日本語。


国教 密教、チベット仏教。(皇族はどの信仰するのも禁止)。


時間帯 日本時間。

ハルトゲン大公国(ガズ領)

国家元首 大公

ハバラチア北西部の立憲制国家。ゼファロス帝国、ヤマタイ帝国とは4年間対立関係にあったが貿易面で強い結びつきがある。近年は大公一族ガズ家が周辺の辺境国や大国を束ねている。


首都ハバラチア

人口19人

政府 立憲公国議会。

大公 シュテファン・ガズ
首相 ベンジャミン・ゲイリー大佐

ヴァンハイム連邦(ガズ領)

国家元首 大統領

ハバラチア東部の共和制国家。ゼファロス帝国、ヤマタイ帝国とは2023年まで対立関係だったが貿易面で強い結びつきがある。近年はハルトゲンのガズ家が周辺の辺境国や大国、この国を束ねている。


首都コミカド

人口23人

政府 連邦最高議会。

大統領 シュテファン・ガズ。

首相 アルベリック・ジレット。
大蔵・内務・外務大臣 シルビ=ヘクマティカ